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2006年8月

2006年8月31日 (木)

買出し

明日から学校。今日も家庭教師があったのだが その家は月末にお金がないらしくて いつもたいてい月末最後の一回は休みになる。なので やっぱり今日も休み。ということは一回分いつももらえてないということで 困るんだなあ これが。休みじゃなくても払ってくれなくて いつも次の月の一回目(ひどい時は2回目)に払うんだから同じじゃないかと思うのだが。子供の勉強よりお金の方が大事なんだね きっと。もうすぐ辞める予定なので いいけど。

それで夜、時間が空いたのでバターや生クリーム クリームチーズなどを買出しにスーパーに行った。かっぱ橋では業務用のアーモンドやケーキ用クーベルチュールチョコレート オーブンシートや型などは安いが 小麦粉や砂糖バター類はスーパーの方が安いのだ。今日はついでに100円ショップでシリコンのヘラも3本買った。ああいうものも定期的に買い換えないと劣化して固くなったりするので使いにくくなるのだ。

今日は 新しいシリコンヘラで快適にケーキ作りができた。

2006年8月30日 (水)

残すは あと一日

あと一日で夏休みが終わってしまう!!すご~~く残念!!
毎日 子供たちとあれやこれやして 怒鳴ったり怒ったりもしたけど楽しかった。ピアノの練習もたっぷりさせたし、勉強もふだんより腰を据えてみてやれた。何回も 子供たちと一緒にごはんを作ったし、お買い物も一緒に行けた。一緒に戦争に関するTV番組を見て いろんな話もできたし DVDだってずいぶん一緒に見られた。ビーズ指輪だってたくさん作れた。な~~んて お贅沢なゆとりの時間だったことか。

それも明日一日で終わり。。。。。。。
まあ 9/1に一日学校に行ったら また2日休みなんだけどね。でも夏休みとは決定的に違う。次の長い休みは冬休みまでおあずけだ。早く冬休みにならないかな。って子供と同じだね やっぱり。

2006年8月29日 (火)

ケーキ屋さん再開

4/20にケーキを卸していた喫茶店が閉店してケーキ屋さん稼業が終わったのだが その店を居抜きで借りた、新しい経営者から「以前に出していたケーキとクッキーを続けて出させてもらえないか」という打診があった。前の店の時からのお客さんたちに「あのクッキーはないのか」「あのケーキは食べられないのか」と言われる とのことだった。うれしいことだ。

それで9月からケーキ屋さんを再開することになった。
今度の土曜の夜 閉店後にクッキーと、ケーキを何種類か持って行き 出すケーキを選んでもらうことになっている。

で 急遽 明日カッパ橋に行って仕入れをしなければならなくなった。
9月から また忙しくなる。

2006年8月28日 (月)

はずむシャボン玉

夏休みもあと4日となり、選んでおいたまま やってなかった『はずむシャボン玉』作りをやった。

どういうものかというと 乾いたハンカチの上でシャボン玉が割れずにはずむ というものなのだ。

材料は
食器用合成洗剤10cc、合成せんたくのり50cc、砂糖2つまみ、ぬるま湯300cc、あとは混ぜるためのカップ(うちではカップヌードルのを使った)と割り箸 ストロー。

食器用合成洗剤に合成せんたくのりを混ぜ そこに砂糖を溶かしたぬるま湯を混ぜるだけ。ストローは先から1cmのところと5cmのところに油性ペンで印を付け、1㎝のところまでハサミで6箇所切り込みを入れて開いて花形にしておく。出来上がったシャボン玉液に5cmのところまでひたし、下を向いて静かに吹く。大きすぎるとダメで、虹が見えるようなら膨らましすぎ というものだ。

結果は失敗であった。外でやったら風があるので普通に飛んで行ってしまった。それで家の中でやったらハンカチの上ではずんでくれない。しかし 落ちたシャボン玉はそのまま消えないのだから 弾ませ方が悪かったのかもしれない。ハンカチの上で割れると すぐハンカチが濡れてしまうので『乾いたハンカチ』ではなくなってしまったのが敗因かもしれない。

今日は息子に材料や作り方をレポートに書かせて 作ったシャボン玉液は500ccのペットボトルに移して終わりにした。ペットボトルには①と書いておいた。明日 また作ってダメならまたあさってやるしかない。あと3日しかないのにできるのか ほんとに。簡単そうに見えたのだが そうは問屋がおろさないのかも。

2006年8月27日 (日)

亡国のイージス

本日もDVDの話題。
「亡国のイージス」は「戦国自衛隊1549」の原作者でもある福井晴敏の原作である。原作を読んでいるので人物設定等が違っているし、如月の生育歴というか背後の物語が大幅カットされているので「これじゃわからないだろう」という部分も多々あった。が 原作が長いので(文庫上下巻)DVDで見てみて 改めて「なんだ こんなに短時間の間の話だったんだ」と思った。

最後に東京湾の火力発電所に突っ込むのを阻止するために爆薬を撃って自爆沈没の道を選ぶ副長の姿に娘が号泣した。日本人だなあ 滅びの美学に弱いというやつだね。いや 副長は息子の復讐のために北朝鮮と手を結んだ裏切り者なんだけどね。最後には改心したわけで 泣いてやってもいいんだけどさ。

ウィキペディアで「亡国のイージス」を見てみたら いや~~すごいすごい。『原作では○○型だが撮影に使われたのは××型である。』とか マニアックな記述にひっくり返りそうになった。そうか~軍事ヲタクだと そういうところまでチェック厳しいのだね。

「何にも知らないで平和に暮らしている裏で こういうことが起こっているって なんで国民に知らせないの?」とは娘の感想。それに対して「知らせたら『自衛隊は違憲だ。自衛隊をなくせ』と言っている人たちが騒いで自衛隊がなくなってしまうことになりかねないし、そうなったら日本なんて攻め放題されちゃうから 国防という観点から知らせられないことも現実にもたくさんあるんだと思うよ」と答えておいた。日本には軍隊がないことになっているが、いざという時に命がけで守ってくれる人たちがいることは知っておいてほしいと思う。

2006年8月26日 (土)

FLY,DADDY,FLY

レンタルで借りてきて見た。堤真一いいぞ~!「ALWAYS三丁目の夕日」でも いい味出していたがダディの方がいいと思った。知り合いに「岡田クン命」がいるが なるほどと思った。私としては岡田くんの良さはわかったが、眉毛を剃ってなければ もっと好きになれたのに という感じだった。

ダディを焚き付ける進学校の生徒たちグループ(何となく慶應義塾高校の生徒を彷彿とさせる設定)は やっぱり岡田君を入れて5人なんだな。ウォーターボーイズにしてもスィングガールズにしても主役は5人のグループだった。ゴレンジャーじゃないけど5人ってすわりの良い人数なんだろうか?話は変わるがセーラームーンも5人グループで それは作者がゴレンジャーを意識して作った、と何かの対談で読んだおぼえがある。さらに バスと毎日競争しているダディを応援するサラリーマンも やっぱり5人なのだな。3人じゃ寂しいし、7人じゃ多すぎるってことなのか。

仕事を擲ってまで あれだけ娘のために一生懸命になれる父親ってすごいと思う。ひるがえって「うちは?」と考えると うちの娘に見せるのはコワイ気がする。どう考えても うちの夫はダディには負けるだろう。まあ ほとんど、たいがい、大多数の父親は負けていると思うから 別にいいけど。

このところ堤真一を見る機会が多いみたいだ。ちょっと前だがTVで「ビギナー」というドラマがあって それも良かったし。ということで 次は「うぶめの夏」(うぶめ が変換できなかった・・・)を借りてきて京極堂をやっている姿を見ることにしよう。

2006年8月25日 (金)

新しい冷蔵庫

新しい冷蔵庫が来た。人気のステンレスモデルで入荷が・・・と言われていたのがビックカメラの値段を言ったら「おととい7本入荷しました」と 昨日買って今日届いたのだ。なんだかなあ。。。。。。

ゆうべは仕事のあと、夜中までかかって家族総出で冷蔵庫周辺の整備。
冷蔵庫の中身は この1週間 なるべく使い切るつもりで買い物も最低限にしておいたので少ない。その少ない中身をさらに捨てまくった(今日ゴミの日だったからね)。「いつか使うだろう」と取っておいたカラシやショウユの小袋とか いっぱいあるものだと思った。冷凍庫の中身(と言っても保冷材と製氷皿とアイスノンだけ)はケーキ材料用の冷凍庫にお引越しさせて 冷蔵庫の中身はスーパー袋にまとめて、チルド室野菜室も以下同文。サッと出して電源を切れるようにしておいた。

なのに今日は大変だった。今までのより横幅が増えたけど奥行きは同じだったのに台所わきの通路から入れられないと。出すのができてなんで入れられない?と思ったが 結局玄関から入れることになった。なので 台所の引き戸2枚はずしてテーブルを立てて場所を作らなければならなくて すごいことになった。ひとりで引き戸をはずして洗面所に移して出した冷蔵庫の跡地に掃除機をかけながら夫に電話してSOS。夫が来てテーブルを立てたりやってくれた。

無事 新しい冷蔵庫が納まったら息子が運送屋さんを尊敬のマナザシで見ていて「すごいね すごいね!」と言いまくり、運送屋さんのお兄さんに「大きくなったら面倒見てやるからおいで」とスカウトされていた。おまけに梱包材のダンボールをほしいと言って「いっくらでもやるよ」なんて言われてて あわてて「この間やっとダンボールの秘密基地を全部捨てたばかりだからダメ!」と阻止するのが大変だった。「なんか お引越しするみたいだったね~」とは息子の感想。いやいや うちが引越しするとなったら この世のものとは思えないくらいすごいことになると思うぞ。

一箇所がきれいになると、その周りがこの上もなくきたなく感じられるものだ。それで今まで冷蔵庫のとなりに置いてあったキャビネットを捨てることにしてホームセンターに行ってキッチンキャビネットを買って来た。さらに引き戸をはずしたらスッキリして広く感じるのでやめることにして、引き戸は那須の家に持っていくことにした。そこにはフックをかけられるワイヤーのパーティションを買って来て そこにエプロン等をかけることにした。マイナーチェンジではあるけれども かなり気分が新しくなった。せっかく電気屋さんが安くしてくれたのに、その分は全部周辺整備で使ってしまったみたいだ。

しかし 気分はハイテンション!掃除しやすそうなステンレス だけど掃除しなきゃ同じなんだよね。このきれいな環境がいつまでもつだろう?さらに 半分ずつ開けば逃げる冷気ロスが少ないはずだが それを全開にして「どれを飲もう?」と延々考えている子供がいる やれやれ。

新しい冷蔵庫は来たが 中に入れるものがほとんどない状態という、ちょっと笑える事態になっている。

2006年8月24日 (木)

肉ジャガ

ニンテンドーDSのCMを見て「肉じゃが 肉じゃが」と言っていた息子。

なので今日の夕飯は『肉じゃが』と『トマトときゅうりのサラダ』だった。お味噌汁はダイコン。
久し振りに作ったせいか 売れ行きがメチャクチャ良かった。
3人ともおかわりして食べて カレー鍋半分ちょっと作ったのを完食。

うちだって肉じゃがは 年に2.3回は作っている。
夫によると「特に好きなわけでも食べたいわけでもない」と言うので そうなった。「男は肉じゃがが好き」って誰が言ったんだろう?しかし じゃがいもタマネギは たいてい常備しているから肉とシラタキを買ってくればできるって 今日作ってみて改めて「便利じゃないか」と思った。今日の買い物は豚肉とシラタキだけだったから 約500円しか使わなかったのだ。ちょっと肉じゃがを見直したのであった。

2006年8月23日 (水)

大車輪

大宮で仕事の打ち合わせが1時から入っていたので ついでにビックカメラで冷蔵庫のリサーチをして そごうのホビーワールドでビーズを調達しようと 9:30に子供たちを連れて出発した。

まずビックカメラでリサーチ。驚いたことに某電気店より1万円近く安かった。買ってしまおうと思ったが 配送が9/2以降ということで それまでうちの冷蔵庫がもつかどうかギモンだったのでベンディングにしておいた。某電気店でそれ以前に配送できるようなら そちらで頼むつもりだった。結果的に某電気店にビックカメラの値段を言ったら それよりさらに1000円安くなり、今月中に配送されることになったので そちらで買うことにした。

ホビーワールドにはキンカ堂にない種類のビーズが山ほどあった。おまけに347円のが会員になると137円。トーカイやなんかと同じ会社らしくて 会員カードは全店(6種類のお店全部)共通で使えるから どこででも会員価格で買える と。なので500円払って会員になって安くゲットした。

子供たちに本を買ってやって お昼を食べさせて 待っている間の軍資金を渡して打ち合わせに行く。デパートで遊ばせるというのは熱射病の危険もないし、ナイスであった。

お昼にPCの生徒からSOSの電話あり。いくら説明してもおかしくなったのが直らないようなので 何か重大な故障かもしれないと思い、打ち合わせが終わったら帰りに寄る事になった。子供たちは近くの公園の水場で遊ばせておくことにして行って見たら なんのことはない。おかしくなった3点全部、5分で直ってしまった。しかし息子はその5分の間にビショ濡れになってくれたぞ。

帰ってから夕飯のしたく。それからレッスン8時まで。今日は林間学校に行ってて欠席がいたから早くに終わった。

よく働いた一日であった。

2006年8月22日 (火)

冷蔵庫

8月始めから冷え方が悪くなっていた。
コンプレッサーの動く音がたま~~にしかしなくて この頃では冷凍庫のアイスクリームが柔らかくなってしまうようになった。かろうじて氷はできているが製氷皿からあけておくと溶けている感じ。もう15年近く使っているが その間に2回 全く冷えなくなってコンプレッサーを取り替えているのだ。それも補償の期間中に1回、それから何年もしないうちに1回 だから無料で交換してくれたのだが そのたびに冷凍庫の中身が溶けてしまってたいへんなことになっていた。ハズレだったのだろう。それにしても よくここまで持ちこたえたものだ。

なので買い換えることになった。
今日は電機屋を2軒回ってリサーチした。見るべきところは省電力とサイズと容量。この頃では当たり前なのだろうが自動製氷器付きのを見て子供たちが感激していた。冷蔵庫が上にあってドアが半分ずつ、それもボタンを押すと自動で開くのにも感動していた。

大きな買い物なのだが 考えてみたらPC一台より安いのだね。それで15年使えるなら1年当たり1万円くらいなのだから安いと言うべきか。この15年間に生活必需品でないPCは何台も悩みもしないで買っているのに生活必需品の冷蔵庫を「高い!」とか言ってはいけないような気がしてきた。

よその家では冷蔵庫って何年くらい使うものなのだろう?

2006年8月21日 (月)

もう11日しかなくなった

何がって 夏休みが。名残惜しいな~。

今年は去年と違って 夕方から夜のレッスンしかなかったから ゆっくりできて子供たちにもいろんなことをさせてやれたし、自分も やりたかったことをやれた夏休みだった。その代わり 3食作らなきゃならなかったけど。

今日は午後 レッスンまでの間、娘のピアノの練習を聞きながらビーズ指輪を2個作った。その間 息子はとなりで私が作ったプリントでお勉強。なんか実り多いなあ(自画自賛(^▽^笑))。

まだまだ暑いから残暑がおさまる9月半ばまで夏休みでもいいのに と思う。
子供と一緒だね これって。

2006年8月20日 (日)

男たちの大和

DVDを借りてきて見た。来週からルーティンワークになるので うちのお盆休み(別名 終戦記念日特集)最後の映画になるから「男たちの大和」。これっきゃないでしょ。

最後で泣けて泣けて。15歳のアルバイトの漁船乗組員の男の子が黙って60年前の話を聞いていて タオルで目を拭いたあと、りりしい顔立ちになって操船する。自分と同じ年で大和に乗って戦争をやった、なんて話を聞けば そりゃあ 人生観も変わるだろう。

それにしても。。。。。。。孤立無援で戦闘機の集中攻撃の的にされて、大和はなんというつらい戦いをしたのか。。。。。戦争で戦った人たちは大和だけではないし、それぞれ筆舌に尽くしがたい経験をなさったことだと思うと 靖国問題で騒いでいる人たちってなんなんだろう と思う。

「ローレライ」から始まって「バルトの楽園」「戦場のメリークリスマス」と見て「男たちの大和」で一段落。間に「散るぞ悲しき」や辺見じゅんの「大和」シリーズの本もはさんで さらに「戦国自衛隊1549」も見た。TVの終戦記念日特集のような番組もたくさん見た。

夫が「戦国自衛隊みたいに太平洋戦争中に自衛隊がタイムスリップしたらアメリカに勝てたかな?」と言うので「たかだか1師団程度の戦力じゃアメリカの物量の前には敵ではないだろう」などという会話もしてしまった。でも日本全体の自衛隊が丸ごと弾薬庫 装備ぐるみでタイムスリップしていたらわからないなあ。いやいや 不謹慎な方向にいってしまったぞ。

冗談抜きで 戦争の歴史、的な番組は毎年続けてほしいと思う。
番組を作っている人たちも もう戦争を知らない世代になってしまっているが、自分のジジババから戦争の話を聞ける子供たちが もう少ないのだから そういう番組や記録フィルムは貴重だと思う。

2006年8月19日 (土)

わらしべ長者の気分

暑かった~。那須から帰って ここ3日 すごく暑い。おととい(?)なんか湿度がメチャクチャ高くてエアコンの効いた室内からドア一枚開けた途端にお風呂場の中に入るような感じだった。車に乗っているだけで日に焼けた。

今日は その暑い中PCのレッスンしに行った。
途中 知り合いのところに寄って、那須で買って来たチュラルチーズのスライスパックを渡し、バーター(?)で、那須で教えてもらったビーズ指輪の編み図をもらい フランス土産のエッフェル塔にライトが点くボールペンもいただいた。PCレッスン先では漫画家の娘さんから新作の単行本をもらった。なんとなく わらしべ長者みたいな日だった。

帰りに100円ショップでビーズをいくつか買って ビーズの仕分け用ケースもいくつか買ってしまった。しかし 作り直しした以外には その後まだ1個も作ってない。これは いつもの私のパターンなんだな(実は夫も同じなのだが)。何か作り始める時には 材料と道具類を全部 満足がいくまで揃えてから始めるって。途中で「あれがないとできない」とか「足りなくなっちゃったから今日はここまで」っていうのがイヤなのだ。そうして うちには物があふれていくことになる。

ビーズ指輪の量産体制は整った。よ~~し 作るぞ~~~。

2006年8月18日 (金)

リハビリ中?

昨日はPCの生徒がひとり。今日は家庭教師がふたり。明日はピアノひとりPC一人。来週からレッスンも家庭教師もPCも元に戻るけど本格的に元のシフトに戻るのは9月1日から。

今の時期はお盆休みでゆるんだ頭のリハビリ中みたいなものかな?
生徒たちもゆるんでいて 先週教えたこともおぼえていない(1学期にもやったのに!)とか 久しぶりの部活で熱射病っぽくなっていたり(昨日今日は暑かった!)いろいろ。

9月後半に発表会があるけど大丈夫かな?って感じ。

2006年8月17日 (木)

ビーズ細工ー2

那須で作ったビーズの指輪と指輪にするのをやめて携帯ストラップに作ってしまったのの二つをご披露。Blog_001_2 Blog_003_4 左のが指輪にするのをやめて適当にストラップになるように作ってしまったもの。右の黒いのが那須に来たお客様が材料を持ってきて教えてくれたのをサイズ直しのために作り直したもの。

いや~ なかなかキチキチに編むのは難しいのだ。教えてくれたお母さんが作った指輪はキチキチに緩みなくできていた。私が作ったのはユルユルしている。いっぱい作らないと ああいう風にはできないのだろう。しばらくはまりそうだ。

2006年8月16日 (水)

帰って来た

今日の那須は快晴。湿気も多くて暑くなった。

夫は午前中モルタル練って基礎の周りを化粧塗りした。終わってお昼。簡単に昼食を済ませて荷造りをして冷蔵庫の中身を持って帰る物と冷凍庫に置いて行くものと分けて ゴミをまとめて2時過ぎ出発。

途中大雨に降られたりしながら帰って来た。雲のあるところだけ降っているのだ。高速は混んでいるようなので4号線で帰ってきたが、すいていた。途中 事故が2件あった。

昨日教えてもらいながら作ったビーズ指輪がゆるかったので作り直そうと思い、夕飯の買い物もできるのでジャスコに寄ってキンカ堂で材料のお買い物。スワロフスキービーズが全部一袋63円で買えるのでウハウハ言いながらいっぱい買ってしまったぞ。もちろん夕飯の材料も買ったけど。

夕飯とお風呂を済ませてから指輪を分解して作り直した。もしかしたら どこかで間違っているかもしれないが とりあえず形にはなった。サイズもピッタリにできた。よし!

2006年8月15日 (火)

お客様あり

短時間だったけど お客様があった。親子5人で来てくれた。

カブトムシとクワガタ捕りが目的だったのだけれど残念なことに捕れなかった。今年は涼しいせいか虫が少なくてハチもいないからクワガタ カブトもいないみたいだ。それで『つかみ取り』の看板を出している所に行ってみたが、“金網張りの小屋の中で養殖しているのを手で捕れる”というだけのものだった。一人800円(カブトムシのつがい付き)。

お母さんがこのブログを見てビーズ指輪の材料を持って来てくれたので教えてもらいながら一つ完成。30分でできると言われたが、本当に30分でできた。買ってきたキットのより作り方がわかりやすかったので材料を買ってくれば量産できてしまいそうだ。くせになりそう。

ろくなお昼ご飯を用意できなかったのが心苦しかったが楽しかった。

2006年8月14日 (月)

娘の夕飯作り

まだ続いている 娘の夕飯作り。
春巻きと中華野菜炒めの夕飯を撮った写真がうまく写っていなくて使えなかったのだ。それで那須に来てから やり直し(*^_^*)。

おとといはお昼ごはんのヤキソバと夕飯に鳥のから揚げ。昨日の夜はココアのシフォンケーキ、今日の夕飯はハンバーグ。ちゃんとほうれん草とニンジンのグラッセととうもろこしの付け合せ付き。ごはんと茄子の味噌汁も作った。タマネギのみじん切りは半分手伝い、ニンジングラッセの味付けもやってやった。ハンバーグを裏返すのに苦労していたが 上手にできた。めでたく写真も撮れた。料理の写真は やはり上から撮らないとうまくいかない。

後片付けも半分手伝ったけど 洗い物もやったし 作り方はわかったと思う。
めでたし めでたし。

今日の那須は晴れ。洗濯もざぶとん干しもできた。夕方4時半ごろから雨。時おり豪雨。今もまだザーザー降っている。

2006年8月13日 (日)

アクアヴィーナス

今日は晴。涼しい。今年は未だかつてないほど湿気が少ない夏だ。

子供たちが朝起きないので昼前にブランチ。午後4時ごろスパゲッティ。夕飯の用意をして帰ったらすぐ食べられるようにしておいてアクアヴィーナスに出発した。

夫が行くのは初めて。息子も3年生になり、女性用脱衣所をいやがるようになったので 温泉やプールに行ってもひとりで男性用の方に入れなくて困るようになっていたので一緒に行ってくれて助かった。息子が生まれて9年 初めてプールに付き合った父親ってどうよ!

息子は大喜びで「お父さん お父さん」と まとわりついて いちいち一緒にやりたがるので夫は疲れたみたいだ。

お風呂も済ませて帰ってきた。
時間帯が良かった(ホテルの夕飯前に行った)せいか ものすごくすいていた。お風呂もガラガラだったので非常に快適だった。

お盆の特別料金で大人2000円 子供(小学生まで)1000円。ふだんの土日は確か大人1500円。平日は大人1000円だったはずだ。うちは地元でお店をやっている知り合いに平日無料招待券をたくさんもらっているので 平日との差額分を払えば入れるが それでも大人1000円子供500円である。お盆の時期など放っておいてもたくさんお客さんが来るのだろうから特別料金(なんという偽善的なネーミング!)なんて やめればいいのにと思う。
まあ ほぼ貸切状態でスパとお風呂を楽しめたから 良かった。

帰る途中で夕立、8時過ぎまで降っていた。キッチンの窓にきれいな緑色の小さなカエルの訪問者あり。かわいらしい。

2006年8月12日 (土)

手作り

今日の天気は午前中降ったりやんだり、時々少々雷、午後は晴、夕方からくもり だった。東京は山手線が止まったり すごい天気だったらしいが こちらは適当に犬の散歩もでき、涼しく快適に過ごせた。

夕飯後 前に買っておいたビーズのリングキットを出してみた。約3時間 設計図を見ながらひたすら作った。ビーズの塗料で穴がふさがっていたりするので爪楊枝やマチ針で突っついてからでないと通らなくて苦労したがゴージャスなのができあがった。Blog_003_3 Blog_008 実際の色は右側の写真のように見える。光が当たると左側のようになるかな。
ビーズ初心者が何種類ものビーズを使って作るのは無理だけど キットになっていると案外できるものだ。満足である。

2006年8月11日 (金)

着いた

今日は朝からあちこち走り回って レッスンもして 夕飯も作って食べさせて後片付けしてお風呂に入って 荷造りして 夜7時半出発。那須に着いた。これから6日間那須で生活する。

宇都宮のあたりから霧が出て 途中からワイパーを使うようになって 着いたら雨であった。というより これは雲の中なんだな。濃霧の中の雨。車から降りたら車のエアコンより涼しかった。

今日の写真は出がけに見つけたセミの羽化の様子。
息子の自転車のタイヤにしがみついて羽化している途中だった。まだ出てきたばかりらしく羽も体も白くて 何ゼミなのかは不明だ。帰る頃にはお亡くなりになっているかもしれない。Blog_2 とりあえず携帯で撮ったので不鮮明なのはご容赦を。

2006年8月10日 (木)

やっと宿題をもらって来た生徒(と その親)について

家庭教師をやっている中2男子生徒が 今日やっと夏休みの宿題ワークをもらって来た。夏休みに入って もうすでに20日以上経っているのに考えられない。
元々が長欠傾向のある子で終業式前に何日も休んで 林間学校の準備登校も3回あったうち最後の1回しか行かなかった。部活には毎日行っていたけど「先生がいない」とか言ってもらってなかったのだ。そんなのウソに決まってるじゃないか。

林間学校が終わったあとの8/7(月)に電話して「もらったか」と聞いたら「まだだ」と。それで母親にうるさく言って担任に電話させたら 担任は「聞いてません」と言ったというので母親は「毎日部活の時にもらってくるように言ってたから担任は聞いてたはずなのに忘れてるんだ!」と怒っていた。でも今日 本人に聞いたら「言ってない。職員室にも行ってない」と白状した。やっぱり!であった。それで火曜日にもらうことになっていたのに水曜に「もらったか」とメールしても返事が来ないから まだだな、と思って今朝 電話したら「今日もらってくる」と。何なんだ!!!火曜水曜は「台風で部活が休みだったから学校に行かなかったのでもらえなかった」そうだ。。。。。。。母親も子供もありえないくらいひどいと思うが付箋紙をつけてデスクに置いてあるのに家庭に電話連絡の一本も入れなかった担任もどうよ!と思う。長欠傾向にある生徒なんだから 少しは配慮するべきではないか?どっちも信じられないくらいひどいと思う。親にとっても教師にとっても本人にとっても それくらい軽いものなら夏休みの宿題など出さずに40日間怠けたい放題させてバカ一直線をねらってほしいものだ。今の日本じゃバカでも下品でも学歴がなくても亀田親子のような生き方だってOKらしいじゃないか?

今日やっと各教科のワークがそろったわけでその提出期限が8/21なのだ。「まだ10日以上あるのだから 何が何でもやって提出しろ」と言い渡した。だいたいが 私が何回も電話して母親にやいのやいの言わなければ今日だって まだもらってなかっただろうと思う。なんなんだろう・・・・・・

2006年8月 9日 (水)

シフォンケーキ

今日の娘の手作りはシフォンケーキ。
夏休みでもなければ そんなことはやってられないから せいぜいやりたいことをやってもらいましょ。ということで 昼間一人で本を見ながら作ったが 膨らまなかった。重たい出来上がりでみっちりしたスポンジのようになった。味はいいんだけどね。

それで 夜レッスンが終わってから 私の監督で作り直した。さっき焼きあがったところである。
「黄身の泡立ても白身の泡立てもちゃんと これぐらいやった」と言うのだが 出来上がりの状態は全く違うんだな これが。

次からはひとりで上手にできるかな?

2006年8月 8日 (火)

お手玉

娘の家庭科の宿題「小さい子供のおもちゃを作る」で お手玉を作りたい と言うので 今日作った。
日曜には那須で娘がネットで調べて、月曜に100円ショップでちりめんのハギレを買って準備はできていた。

今日は2時間かけて俵型と座布団型の2種類作った。
俵型は私が子供の時に母と一緒につくったことがあるので それを教えたが座布団型はネットで調べた作り方を見ながら作った。どちらも縫えばいいだけなので簡単である。中身は小豆にした。ちりめんは伸びるし玉止めしても抜けるし けっこう縫いにくいものだった。K_009
奥のふたつが俵型。表に返して小豆を入れて口を縫って縫い代を内側に折って糸を引いて縮めるのが難しかった。

手前のが座布団型。長方形の布を風車のように組み合わせて縫うのだが 説明の通り縫っていくと簡単にできる。さいごの本ぐし縫いというのがわからなくてネットで調べたが出ていなくて纏り縫いの一種らしいというのがわかったので 適当に糸目が出ないようにまつってとじた。組み合わせ方の妙というか 出来上がると「へ~」と言いたくなるようなものだ。最初に考えた人は頭がいいと思った。

お手玉を作ってみてわかったが これは年寄りの手すさびにちょうどいいのだね。短時間でできるし 作り方をおぼえるのに苦労するほどのこともなく一回作ればおぼえてしまうし 例えば冬の夜長にコタツにでも入ってチクチクやっていれば一晩でたくさん作れてしまう。わざわざミシンを出すまでもなく 針箱だけ出せばできてしまうのだ。

娘と2人で2時間で5個作れた。残りのちりめんで まだあと7個は作れる。生地もそんなに使わないし けっこうヤミツキになりそうな気配。

2006年8月 7日 (月)

戦争番組

仕事から帰って来たらNHKスペシャルが始まったので見た。
硫黄島の記録と生き残った方(日米双方)のインタビューで構成されていた。この間 栗林中将のノンフィクション「散るぞ悲しき」を読んだばかりだったので戦闘の詳細は知っているつもりだったが総司令官側からの見方と兵士からの見方では悲惨さの度合いが全く違っていた。合掌。

夏休み 特に8月 毎年終戦記念日が近づくと“戦争番組”とでもジャンル分けしたくなるような番組が目白押しだ。8/15の新聞は終戦記念日特集のようになるし。個人的には『終戦』というのは賛同できかねる。実質的に『敗戦』ではないか。『終戦』と言い換えたことで様々な弊害が出ているように思える。靖国問題しかり。あれは『負けた』せいで 今になってもとやかく言われているのだと思う。勝っていたらアメリカのように 大統領が出席して国のために戦死した“英雄”を称える式典をおおっぴらにできるのだ。

それにしても これだけ毎年「終戦60年目」「終戦61年目」と 多数の番組があるのに街頭で「日本がどこと戦争したのか知っていますか?」という質問に「え~?日本が戦争してたの~?」とか「ベトナム?」とか「イラク?」などと言うバカが絶えないのでは戦死した方たちに申し訳ないと思う。戦後の学校教育の誤りだと断言したい。高校では近代史まで教えないからね。中国や韓国では反日教育のために過去の歴史よりしつこく時間をさいて教えているぞ。日本の学校では 詳しく教えてくれるのが反日の立場に立った組合の先生だけって どうよ!間違っている!

余談:「散るぞ悲しき」を読んで知ったのだが うちの地区を選挙区にしている国会議員の母上が栗林中将の娘さんだった。ということは あの議員は栗林中将のお孫さんなのだな。歴史は終わってはいない。

2006年8月 6日 (日)

働いてしまった。。。。。

朝は息子と庭で『バブロケット』を飛ばすのを手伝ってやり、お昼は握り寿司を作ってみたかった子供たちに作らせてやり、午後はゲストハウスの大掃除。いっぱい働いた気分。

『バブロケット』というのはフィルムケース(蓋を中に押し込むタイプが可。だからフジはOK さくらはNG)の中に砕いたバブ(発泡入浴剤 他のものでも発泡タイプならOK)を少し入れて ペットボトルの蓋に一杯水を入れて蓋をして その蓋を下にして地面に置くと3秒くらいでパヒュ~ンと飛んで行く というもの。バブで飛ばすのでうちでは『バブロケット』と呼んでいる。中の溶けたバブが飛び散るし、制御不能でどこに飛んで行くかわからないので広いところでしかできない。また 飛び散ったバブがかかるとしばらく匂いが残る。

「自分で握り寿司を作りたい」という子供たちのたっての希望で握り寿司を作らせてやった。すしめしとネタをスライスするのは私がやった。不細工だけど けっこう食べられるものができた。半分くらいは私が握ったのだけど難しいものだ。なぜ「握り寿司」を作りたかったのかというと「好きなものだけ好きなだけ食べたい」からなのだ きっと。なのでネタはマグロ(本マグロのすごく高いのをおごった)エビ タコ タマゴだけ。とても良く食べた。見た目は悪いけど。満足したようだ。

午後はしばらく使っていなかったゲストハウス(最初に建てたログハウス)の大掃除。壁も床も掃いて掃除機かけて 這いつくばって拭き掃除。いらないものをまとめて捨ててタオル類も洗濯。溜まったホコリや虫の死骸などがいっぱいあったが ものすごくきれいになった。床もピカピカ。下駄箱の中まで拭き掃除しちゃったもんね。出したままになっていたソリやスノウブーツやカイトや竹馬も全部道具小屋にしまったし。カンペキだ~。あとはお盆の時に座布団類を干すだけ。

汗だくになったけど 日陰の風が気持ちよかった。
ブルーベリーは長梅雨が祟ったのか実がずいぶん落ちてしまって少なくなっていた が その分一個ずつが大きいようだ。まだ色づき始めたのがチョボチョボでほとんどが緑色。お盆の時に食べるのは無理みたい。

余談:帰りに買って帰ろうと思っていたトウモロコシが どこにも一本もなかった。4軒も寄り道したのに。。。。。残念だ。。。。。那須だと安いのに。。。。。

2006年8月 5日 (土)

別世界

3時過ぎに出発して 那須に来た。
別世界である。涼しい というよりブルっとするくらい。
夕飯を食べながらウォーターボーイズを見た。夏だ~~。やっぱり映画のが一番いいと思う。ウォーターボーイズもスウィングガールズもうちにはDVDがあるから いつでもみられるんだけど。TVでやってると つい見てしまうな。

明日は晴の予報。ブルーベリーが収穫できるかもしれない。去年のように豊作ではないが実はそこそこについていたから 明日見るのが楽しみだ。

2006年8月 4日 (金)

暑い!

暑い!今日も6時に目が覚めてしまった。睡眠4時間半。エアコンかけてて快適に寝られるのにスッキリ目が覚めてしまうのが困る。

夏休みで午前午後の仕事がないから力が余っているのだろうか?夕方から夜のレッスンしかないからなあ。やってることといったら植木に水遣りとカブトムシのエサ遣りと犬のエサ遣りとハムスターの水遣りと子供たちにエサ遣りだけ。あとはレッスンと家庭教師で一日が終わる。

今日は暑かったから植木に水やっているだけで日に焼けたみたいだ。あまりの暑さにくじけて午後2時からエアコンをつけてしまった。
今週末は那須だが涼しいかなあ。

2006年8月 3日 (木)

水の事故

痛ましい事故が相次いでいる。息子は学校のプールだと指の皮が剥けてしまうが 他のプールでは平気なので公営プールに行きたがっている。しかし私は夕方から夜遅くまで仕事があるから午前中プールに付き合ってやったりするとガックリ疲れてしまいそうなので連れて行ってやれない。やはり50歳になると 体力温存しつつ動くことを考えないといけない。娘が連れて行ってやると言うが心配なので行かせられないでいる。

ピアノの生徒情報によると 流れるプールで事故が起こった次の日、隣の市の市民プールは流れるプールを閉鎖して点検していたらしい。だから入場料100円が50円だった と言っていた。

明日は3時から5時までレッスンで そのあとの家庭教師は休みだから 朝からプールに連れて行ってやろうかな?

2006年8月 2日 (水)

夏休みボケ

8月に入って ようやく夏休みらしくなってきた。が 同時に夏休みボケも始まったようだ。今日のレッスンに来ないし、携帯には出ないし、家電はお話中だし、で連絡がつかなかった生徒から さっきメールが来た。「火曜日だと思って 寝てしまって携帯が鳴ったのにも気付かなかった」と。夜7時半過ぎに爆睡していたら夜寝られないだろうに と思った。

私もレッスンするのと家庭教師以外の仕事をしていないので 生産的なことを何もしていない。ごはんを作っているだけ。夏休みにやろうと思って買ってあるビーズの指輪セットも そのままになっている。

買い置きの食品を全部使い切ろうと 買い物をしないで4日目。冷凍してあったお肉や チルド室のベーコンや野菜室の野菜だけでおかずを作っている。けっこう食いつなげるものだと思った。残っているのはジャガイモ ニンジン タマネギ キャベツ 小松菜 パウチしてある鳥モモ燻製 タマゴ ハム。さて 明日はこれで何が作れるかな?

2006年8月 1日 (火)

やめなかった

先週書いた「やめるって・・・・」の中2男子生徒。結局やめなかった。次の日に電話してきていろいろ言い訳してたけど続けることになっていた。

今日 ちゃんと来てレッスンして帰った。来た時に車から降りて「大丈夫だって。ひとりでちゃんと言えるから」と言っているのが聞こえて思わすニヤニヤしてしまった。

お祭りに行きたかったら振り替えてやるから言いなさい、と言って帰した。

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