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2006年11月29日 (水)

持久走大会

息子の学校の持久走大会だった。

ところが12/5に息子の学年だけやり直しになった。

なぜかと言うと 先生の不手際で
校庭2周⇒外コース2周⇒校庭1周⇒ゴール  なのが 校庭1周で外に出してしまったので帰って来てから校庭2周させることになったのが、途中からわからなくなってしまって1周でゴールしてしまったりして順番がグチャグチャになってしまったのだそうだ。

それで「うちの子より後から入った子が先に順番札をもらっていた」とか 保護者から大ブーイングが殺到したそうで やり直しになったのだ。

うちの息子などは問題にならない遅さで順位など どうでもいいのだが、うち以外は みんなそれではダメらしい。学校から平謝りのお手紙をもらって帰って来た。

確かに運動会でも競技毎の得点に一喜一憂して 負けたの勝ったのって言っている親が多いみたいだ。毎回 運動会では「楽しく一日運動できたんだからいいじゃないか~」と思っていた。持久走大会も そうだったのだな うん。

今日は仕事で見に行ってやれなかったけど 来週は午後休みにして見に行ってやろうと思う。

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