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2009年7月 3日 (金)

顎の打撲

今日の生徒のひとり 小1の女の子の顎がすごい紫色になっていた。

良く見たら 顎が2倍くらいに膨れ上がっていて真ん中の直径5センチくらいの部分が血が溜まっているのがありありな状態。パンパンになって透き通っている感じで たとえは悪いが大きな巨峰みたいになっていた。

おかあさんによると「転んで顎を打って その日はたいしたことがなかったのに2日経ったらこんなになってしまった」とのこと。

「打撲の痣は日が経つにつれてだんだん下がって来るから 血が下がって溜まっているんだと思うけど」と言ったら「血を抜いてもらった方がいいでしょうか」と。

どうすれば良いかは私にはわからないが「医者に診てもらった方がいいのではないか」ということで うちのすぐそばの整形外科は7時までやっているから「これからでも間に合う」と教えてあげた。元は打撲なわけだから整形外科でいいんじゃないかと思ったのだが 違ってたかな?

何はともあれ きれいに完治してくれることを祈るばかりである。

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