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2010年8月18日 (水)

親の心配って

娘の自動車教習所 今日は3時から5時まで2時間の実車だった。

自転車で2,30分の所にある教習所だ。しかし6時過ぎても帰って来ない。折しも雷が鳴り空も暗くなり、今にも夕立ちでも来そうになっている。

「5時で終わるはずなのにどうしたんだろう」とチリチリしながら待っていた。メール送っても返って来ないし、電話してもお留守番サービスになってしまう。何のための携帯か。

7時近くなり 夫が「教習所に電話してみろ」と言うので電話したが「5時までの教習だから帰ったようだ」と言われた。

7時ジャストに娘が帰宅。
「ただいま~」と入って来て 夫と私に責めまくられる娘。

「効果測定の練習をしておくように言われた」から
 たくさん並んでいるPCで効果測定の練習問題をやって来た とのこと。

それならそれで遅くなる旨 ちゃんと連絡するように、電話はマナーになっててもわかるように持っていろ、などなど さんざんガミガミ言ってしまった。

今日だって暑かったから 途中で行き倒れているんじゃないか、とか交通事故、とか攫われてないか、とか 親は心配しているのだ ということがわかってないね。

親の心 子知らず である。

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