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2011年2月

2011年2月28日 (月)

靴下の穴

当面の大問題(?)なのである。

巻き爪の手術をして以来、形成外科のお医者さんの言うことを守って「深爪をしない。なるべく伸ばしておく。角を落とさずに四角くする。」ようにしていた。

しかしウォーキングをするようになったら その伸びた爪のせいで靴下の親指の所に穴が開いてしまうようになった。

これが けっこうな頻度で穴が開く。
新しいのをおろして履いて出ても往復6キロ歩いて帰って来ると もう親指の所がすれて薄くなっていたりする。

穴が開いた靴下を繕って履いても また穴が開くと思うし、穴が開いたまま洗って何度も履いているわけにもいかないし。

もう何足の靴下を捨てたことだろう。
他の部分は元気だから すごくもったいない気がする。

どうしようね。

2011年2月27日 (日)

ウォーキング日和だけど

暖かくて風もなくて絶好のウォーキング日和だった。

でも 明日から息子が学年末試験なのだ。

最後のテコ入れをしなければならなかったので、今日は一日中家の中。一度も土を踏まなかった。

朝からず~~っと数学の特訓。自分の子供だと面白いように腹が立つ。怒らないように教えるのは至難の業である。

夕飯のしたくも洗濯もおつかいも 全部娘にやってもらった。

東京マラソンも なんでこんな日にやるかな~。
今年は日比谷公園に屋台村が出たり楽しそうだったから みんなで応援に行きたいと思っていたのだが、試験前日じゃムリ。かろうじてTVで時々チラ見しただけ。もっと手間のかからない子供だったら家で一人で勉強させておいて応援に行けたんだけどなあ。

一日中かけてやった成果があればいいけど、付け焼き刃はナマクラと相場が決まっている。期待しないようにしよう。

2011年2月26日 (土)

娘のバイト

2日目である。

昨日から始まった。

パン屋さんのレジの仕事。なので 昨日はパンの名前をおぼえるだけだったと。

5時から9時半までの契約だと聞いていたのに初日の昨日は8時前に帰って来たので「どうしたの 早かったね クビになった?」と聞いてしまった。

そんなことはなくて「これから忙しくなる時間で 初めてで慣れてないから忙しい時間はムリだから帰っていい」と言われたそうだ。「明日はレジ打ちを教えてくれるって」ということで。疲れたらしくて夕飯食べたら12時過ぎまでひと寝入りしていた。

今日はレジ打ち。「パンの名前をちゃんと全部覚えていたのでベテランのおばさんたちにほめてもらった」のだそうだ。でも「袋詰めはまだやってない」のだと。今日も早帰りで8時前に帰って来た。

次は来週火曜日である。次に行くと3月のシフトを教えてもらえるとのこと。今は短時間で終わりだけど慣れてくれば9時半までやることになっているのだから もっと疲れるだろう。

ちゃんと役に立たないと・・・・・大丈夫かな~。

生まれて初めて「働く」ということを教わっているのだから がんばってほしいものだ。

2011年2月25日 (金)

芥川製菓のアウトレットセール

芥川製菓のアウトレットセール芥川製菓のアウトレットセールに娘とふたりで行ってきた。3月にもあるのだが2月のは今日が最終日。

駒込駅前にあって便利なので、本社に行った。本社では朝8時から整理券を配るので並ばなくても済む。8:25の時点でこの番号。開始は9:30なのだが200番までは9:30~10:30という風に100番刻みで時間が決められている(カードの裏に表が書いてある)。10:00まで駅の2階にあるデニーズでモーニング。
芥川製菓のアウトレットセール

本社前である。右側の紅白幕のところ(ふだんは駐車場)でセールをやっている。今日はそんなに混んでいなくてすぐ入れた。初日は整理券を持っていても入場制限で並んでいたのだそうだ。整理券を出すと引き換えにカゴをくれる。中では試食もできる。ダンボールの箱にいっぱい入っていた試食用のチョコ(金色包み紙の粒チョコ)をわしづかみにしてバッグに詰め込んでいるおばあさんがいたのは驚きであった。

芥川製菓のアウトレットセール

こんなものを買ってきた。右上からおみくじチョコレートビッグサイズ(包み紙の裏に大吉とかラッキーナンバーとか書いてある40個入り400円=生徒用)、その左側の空色の袋はシェルマーブルチョコ(貝殻型でミルクチョコとホワイトチョコがマーブルになっている)、その下のオレンジの袋はアソート(ハート型などいろいろ詰め合わせ)、その左上はチョコプレート詰め合わせ(デコレーションケーキに乗せるメリークリスマスとか書いてある薄いチョコ=ミルクとホワイト 大小いろいろがギッチリ300g 300円)、その下はコインチョコ400円、その下の青い包み紙のはミルクチョコ400円。その右はハイミルクという名前の板チョコ5枚入り500円(ミルクとビター)、何袋も買ったので総計4900円になった。

余談>
春一番が吹いて暖かくて絶好のお散歩日和だったので 帰りはウォーキング。染井霊園の方に行き、元外語大跡地の公園に出て西ヶ原4丁目に出た。都電わきの土佐屋で芋ようかんや水羊羹を買い都電に乗って王子に出て帰って来た。それでも家に着いたのはお昼前。なかなか有意義に半日過ごせた。


2011年2月24日 (木)

デイケアセンターの飾りつけ

ウォーキングでいつもと違う所を通った時に見た お年寄りのためのデイケアセンターの飾りつけにギョッとした。

あの光景をどう描写したら伝わるだろうか。
大きな窓が何枚もあって中がよ~く見えたのだが、窓の上半分と室内の天井いっぱいに色紙を細く切ったのを輪っかにしてつなげた飾りがすごくたくさん下がっていたのだ。それはもう「いったい今日は何があるの?」と聞いてみたくなるほどの大量の輪っか飾り(何というのか知らない)がワンワンとぶら下がっている。

窓の飾りの下には折り紙で作った平面的なチューリップ(!)がたくさん咲いていて、大きく「○○デイケアセンター」と書いてなかったら「ここは保育園か幼稚園?今日はお誕生日会?明日はクリスマス会?」と思ってしまうほど。

ああいう所に たとえば“体は不自由だけど頭と口は元気”なお年寄りが行ったら「バカにするな」って怒り出すんじゃないだろうか?あんな飾り付けして大丈夫なんだろうか?

頭がピヨピヨになってしまっているお年寄りは 輪飾りでいっぱいの天井を見て喜ぶんだろうか?そういう人しか ああいうところには行かないのだろうか?

「楽しい気分にさせてあげたい」とか「明るくにぎやかにしたい」気持は充分わかるのだが お年寄りのニーズからずれていないかなあ?

???がいっぱいになった。
ぜひとも責任者(製作者?)に聞いてみたいと思ったが乱入するわけにもいかず、ゆっくり歩いてジロジロジロジロ見ながら通り過ぎた。だって目が離せなくなってしまうくらいインパクトのある飾りつけなのである。もう執念さえも感じさせてくれるほどの量の輪飾りがカマボコを逆さにした形にワサワサ天井からぶら下がっているんだもん。どれだけの色紙を消費して どれくらいの時間をかけてあれだけ作ったのかと思うと トホホな気持ちになった。

どういう意図で あれをやっているのか。
ああ 聞いてみたい
sign03

2011年2月23日 (水)

モニター買っちゃった

hard offの前を通りかかって のぞいてみたらモニターと目が合ってしまった。

今まで使っていたのは TFTが出始めですごく高かったころのSONY製。もう何年使っているのか忘れてしまったくらい古い物だ。

新しいノートPCや娘のために作ってやったデスクトップのワイドモニターを見て「新しいのはきれいだなあ」と思っていた。少し前から本当に取り換えたかったのだ。ノートPCや娘のモニターを見たあとで 自分のモニターを見るとザラつきが感じられるし~目が悪くなりそうだし~
wink

聞いてみたら壊れたPCも引き取ってくれるというので 先日リカバしようとしてもダメだったノートを持って行った⇒500円くれた。

で モニターを買ってきてしまった。

お持ち帰りして早速お取り換え。
本体を引きずり出してケーブルをはずして 新しいケーブルに取り換えて 電源ON
sign03

おおきれい
heart02ルンルンであるnotes
中古で安く買ったモニターだけどすっごく幸せな気分になれた

2011年2月22日 (火)

もやしの豚肉巻と朝食用のパン

もやしはうちの人たち みんな好きなので、今日はウチゴハンでやっていた「もやしの豚肉巻」をアレンジしてみた。

上のお皿はキャベツと余ったもやしを電子レンジにかけてゴマドレッシングをかけたもの。肉巻きにもやしを1袋半使った。

「もやしの豚肉巻」はTVのとちょっと違って①お肉に塗るのは味噌とマヨネーズを合わせたものではなく 味噌と生姜焼きのタレを合わせたもの②カロリーオーバーになるので衣はナシ③同じ理由から揚げ焼きはやめて油を使わずに転がして焼いて焦げ目をつけて あとは蒸し焼きにした④つけダレは味ポンのみ

その結果 海苔が溶けてしまったので その点が不評だった。「これならシソの葉を巻いた方がいい」という意見多数。シソの葉を巻くならお肉に塗るのは錬り梅でも良さそうである。

やってみてわかったこと。
簡単だけど下ごしらえに手間がかかる。
お肉を2枚並べてタレを塗って海苔を乗せてもやしを行儀よく並べてクルクル巻いて。それを何個も作るのにはけっこうな時間がかかった。さらに衣付けまでするとなると・・・・・衣を付けなくても 食べ盛りの子供がいるとたくさん作らなきゃならないから大変だったよ。

これは明日の朝食用(&おやつ用)のパン。
今回は錬りと一次発酵だけ電子レンジのマルチクッカーにやってもらい、あとは手作業。10個はソーセージ巻きで残りは普通のバターロール。2段焼きをめんどうがって天板1枚で焼いたので みんなくっついてしまったのと 途中で天板を前後入れ替えるのが遅れたのでかなり焼き上がりに差がついてしまったが 味に別状はないはず。

焼き上がりを狙って来る子供に既に2個食べられてしまった。


2011年2月21日 (月)

米粉のケーキ

米粉のケーキが流行っているので

シフォンケーキとスフレチーズケーキを米粉で作ってみた。

ずっと前に買った米粉が2袋残っていたし。

ところがスフレチーズケーキは まだ作り慣れていないので生クリームを入れ忘れて焼いてしまった。なんてこったいsign03なのだが「おいしい おいしい」と食べてるから結果オーライ。生クリームの入れ忘れはナイショにしておこう。

シフォンケーキは膨れ方が足りなくて 食感はモチモチだが、かなり重たいシフォンケーキになった。ベーキングパウダーは使いたくないから もう少し研究する必要あり。

米粉には小麦粉に含まれているグルテンがないから もっとレシピを研究しないと。単純に小麦粉を同量の米粉に置き換えて作っていいものやら なのだ。

2011年2月20日 (日)

灯油が

ガンガンなくなる。

ウォーキングをするようになってからは暖房を切っている時間が長くなったはずなのに それでも18ℓのポリ缶が週に3~4本カラになる。

家の中の温度を下げて厚着をしていればいいのかもしれないが 洗い物など袖まくりをするのにそれは不便。うちでは重ね着というものをしない。家族全員、基本的に一枚しか着ていない。お風呂上りなんか半袖Tシャツでいる。

私の実家がそうだったからね~。
店をやっていると暖房も冷房もガンガンなのである。
さらにピアノを弾くのに寒いと手が動かない とか厚着をして弾くものではない、という都合もあったし。

「暖房」というと、どうしても ず~~っと以前に実家の母の友達の家に行った時のことを思い出してしまう。これは忘れようと思っても忘れられない。

その家は新築の大きな家で、吹き抜けで天井の高い広~いリビングに暖房はコタツだけ だった。リビングの隅に6畳分 畳が敷いてあって そこにコタツが置いてあった。「他の暖房器具は出してない」のだそうで。曇りの日で暗いのに照明もついてないし、家の中は薄暗くて冷え切っていてコートを脱げなかった。車の中は暖かかったから なおさら寒さが堪えた。
それはもう本当に本当に寒かった。コタツも一番弱にしているそうで、ぬるくてコートを着ていてもガタガタするくらい寒かった。仏様にお参りに行ったのだが、「供養に何かピアノ 弾いて」と言われて手が動かなくて困った。あまりの寒さに母の方が耐えられず お線香を上げて20分くらいで「帰ろう」になった。外の方が暖かいように感じたほど。車に戻って暖房が利いたら 母が「信じられないくらい寒かったね~生き返ったね~」と言ったくらい寒かった。

思えば そこの家の人たちは考えられないくらい厚着をしていた。靴下は「パイルのを2枚重ねで」下着のシャツも2枚着てセーターも重ねて首にはスカーフで「全部で5枚着てる」上に「モモヒキ穿いて腹巻きしている」と言っていた。いや 普段そういう生活している人はいいけどさ。訪問者は それなりにおしゃれして行くから困るし~。何が悲しくて そんな「雪山でいつ遭難しても大丈夫」みたいな格好を家の中でしているかな~と思った。

出かける時はパイルの厚地靴下2枚重ねじゃ靴が履けないから脱いで行くのだそうで、ポンポンになった5枚重ねのセーターの上からコート着られないから「買い物に行く時は脱ぐ」のだと言っていた。「外に行く時は脱ぐって反対だよね」などとぼやきながら帰って来たものだった。

そういうのって灯油は使わないし電気代もかからないし「エコな生活」と言えば これ以上ないくらいエコな生活なんだろうけど。それならあんな大きな家はいらない。四畳半一間で暮らせばいいんじゃないかとも思った。

うちは毎日生徒が来るし、暖房なしはムリ。とうていあんな生活はできないからエコとは真逆になってしまうが灯油がガンガンなくなっても やっぱり暖房するっきゃない。あんな寒いのヤだもんね~。でも設定温度を今日は2度ほど下げてみた。ウォーキングで車のガソリンが減らなくなったし これで「ま いいか」ってことにしておくしかないな。


2011年2月19日 (土)

目撃!日本列島「ぼくは僧になる」~中尊寺 厳冬の修行~

土曜日の朝である。珍しく息子の部活もなく子供たちは朝寝坊、私は本を読みながらTVを聞いていたら ウン? である。

「中尊寺」といったら故今東光さんのお寺ではないか。
夫と昔行ったこともある。金堂も見た。
そこで13歳の小坊主が修行するとな。
13歳といえば うちのバカ息子と同じ年。
これは見るしかない。

子供達にも声をかけたが返事はなし。なんてやつ等だannoy
金曜の夜中に「GOSICK」なんか見ているからだ
punch
こういう番組こそ見せたいのにpout
ということで本はやめてひとりでTVに集中。

数えで14歳の正月から修行が始まるきまりだそうで、小僧のうちから冬と夏に行って21年かけて修行をするのだそうだ。だから修行僧の先輩は30代である。最初は1週間だけど修行が進むと1か月やったりするらしい。

大人になってからの雲水を預かる永平寺とは違って中尊寺では小僧から「育てる」のだな。同じ禅寺でも曹洞宗と天台宗の違いか?

やっぱり13歳は13歳。長時間の正座はできなくてモソモソしちゃうし。でも寒い中での修行をがんばっている姿には感心した。1時間半がんばって木魚を叩き続けるなんて、親が見たら泣いてしまうだろうな。まだ まん丸い子供の顔をしているのによくがんばったよ。うちのボケナス息子にはとうてい真似できないことだ ウン。

中尊寺の「育てる」姿勢にも感心した。どんな失敗をしても怒ったり怒鳴ったり叩いたりしないで何度でも辛抱強く教える。お米をまくのを失敗した時も、顔にお米をぶつけられた年取った偉そうなお坊さんたちが「ウフフ」と笑っていて責めたりしなかった。それって あのお坊さんたちも小僧の時から修行して同じような失敗をして来て「身に覚えがある」せいなのか それとも修行で人間ができているせいなのか 中尊寺の方針が身に付いているせいなのか。全部か?

ずっとずっと昔にNHK特集でやった「永平寺」を思い出した。全然真逆の世界。
今度 川口のアーカイブスに「永平寺」を見に行こうかな。

永平寺も中尊寺も観光客として行ったことはある。NHK特集の「永平寺」をイメージして行ったら門前がお土産屋と食堂だらけで唖然としたおぼえがある(なんて俗なところなのだ と)。逆に言ったら そういう門を一歩出たら俗なところでああいう修行をするってのも大変だろう とも思った。本当に『門』というのは結界なのだな。観光客というものは俗なわけで そういう俗世界と隔絶した所に修行があるわけで それは俗社会の人間に見せるものではなくて、そう考えたら西新井大師の坊さんたちのことも見る目を改めなければならないかと思った。 

2011年2月18日 (金)

春の嵐か

朝は暴風雨 晴れてからも強風。

「春一番かな?」と娘が言っていたが北風だから違うんじゃないかと思うのだが どうなんだろう。気温が高かったから風が吹いていても冷たい風じゃなかったし よくわからない。調べてみたら去年の春一番は2/25だったらしい。立春も過ぎているし花粉も飛び始めているらしいし春一番が吹いても不思議はないけど。

今朝はひどい暴風雨だったのでゴミ袋に入れた柔道着6着と息子を車に積んで学校まで送って行った。大荷物をいくつもかついで傘をさすのは無理なので7:30の開門直後に行って校門のまん前に駐車して落として来た。それでもビショ濡れになったらしい。先生に車で送ってもらったのを怒られたら「荷物が多いから」と言えばいい、と言っておいたのだがばれなかったらしい
scissors

お昼前に娘とウォーキングがてら市役所に行き、書類を取って来て そのままバイト予定先のスーパーに行き働いている人たちの履いている「運動靴」を観察。2階の靴屋で同じようなのを購入。買い物をしてから帰って来たが 帰りは向かい風がひどくて髪がゴチャゴチャ。それから娘を銀行に行かせてバイト代を振り込んでもらうための口座を作らせた。

春先は天気が変わりやすいし強風や雨が多くなる。
いよいよ冬も終わりか。

2011年2月17日 (木)

柔道着6着の洗濯

「3年生を送る会の練習に必要だから学校の柔道着を持って帰って洗う」のだと言って 息子が柔道部に置いてある学校の柔道着を6着持って帰って来た。入れるためのゴミ袋を2枚持って行ってサンタクロースのように担いだり いろいろ持ち替えて持って帰って来たのだが「指がちぎれそうだった」のだと。毎日 自分の柔道着だけでも重くて大変なのに それがさらに6人分プラスでは すごい重さである。

部活ごとの出しものをやるのに 柔道部はひとりしかいないので、ソフトボール部と一緒にやるとのこと。それで全員柔道着を着るっていうのもなんだか良くわからない話である。

「明日持って行く」と言うので家で洗濯機を何回も回さなくてはならないし乾かすのにも時間がかかるので、コインランドリーの大型洗濯機で一度に洗って強力乾燥機で乾かしてくることにした。それだって1時間半くらいはかかる。

今日は私の仕事が9時半まであったので 夫と娘に頼んで行って来てもらった。

明日の朝は また持って行くのに重いから(6人分+自分の柔道着で何キロあるだろう)車で送って行ってやらないといけないかな。

2011年2月16日 (水)

初バイト

昨日はパンジーやビオラが雪をかぶっていて霜焼けになりそうになっていたが、今日は雪がすっかり溶けて道路も乾き 絶好のウォーキング日和であった。

先日 娘が面接を受けて来たスーパー内のベーカリーから 今日採用の連絡をもらったそうだ。

25日からパン屋さんのレジ係のバイトが始まる。
黒ズボンかジーパンに靴は「運動靴」だそうで靴は買ってやらなければならない。今働いている人たちがどういう靴を履いているのか 見に行って来なければ。

採用面接で「引き算をやらされた」のだそうだ。あそこのレジは自動計算でおつりが出てくる機種なのに なぜ引き算が必要なのだろう?

パン1種類ずつの値段をおぼえなければならないし、ちゃんとできるのかな?

生まれて初めて働くわけだから 緊張感を持ってしっかりやってほしいものだ。

バイトが決まったお祝いにスフレチーズケーキを焼いた。

2011年2月15日 (火)

雪・雪・雪だけど

いや~昨夜はよく降った。
夜中じゅう 屋根から積もった雪が落ちる ドシャ
sign03って音がうるさかった。

ゴミの日で朝早くにゴミ出しに出たがグシャグシャのドロドロ。あんまり「雪の朝」な感じではなかった。

で 今日は息子の学年の校外学習の日。
雪がグシャグシャになっている中、駅集合。
Suicaを持ってルンルンで出かけた。

行先は上野の山。
科学博物館、国立博物館、動物園、東照宮牡丹園 などなどを経巡ってきたわけだが 実質5.6時間ではどこもあまりゆっくり見られなかったのではないだろうか。

雪だから やっぱり動物園の中で雪合戦をしたと。。。。。やるなよ そんなとこで、と思うが 中学生は止めたってやるよな。

お小遣いは1000円だったから 動物園で「皇帝ペンギンのヒナ」のぬいぐるみ945円也を買って来た。本当は科学博物館のミュージアムショップで欲しい物があったのだが「女の子たちが『こんなとこで買いたい物ないから次行こう』って言って寄ってくれなかった」のだそうだ。うちの息子にとっては「どこよりも科学博物館が好き」なのだが男女の嗜好の違い(と中一の女子の強さ)には勝てなかったようである。

昼間は良く晴れて暖かかったし 楽しく一日過ごせたようだ。良かった良かった。

2011年2月14日 (月)

チョコフォンデュ

昨日買っておいたチョコフォンデュ。
夕飯後にみんなで楽しんだ。
写真を撮る間もなかった。

フルーツ盛り合わせ(パイナップル ブルーベリー オレンジ グレープフルーツ キウイ イチゴ)に加えてイチゴ1パック。あっという間になくなった。

食べている最中に「バナナやマシュマロを買ってくれば良かった」と気付いたが後の祭り。

楽しかったらしくて「またやりたい」と言っていたが いやいや年に一回のバレンタインデーだけで十分だ。それに たぶん普通の時には こういうセットは売ってないと思うよ。

2011年2月13日 (日)

血迷ったか?手作りチョコ

明日はバレンタインデー

スーパーに買い物に行ったら「チョコフォンデュセット」が20%OFFになってい たので買ってしまった。一緒にフルーツ各種も買った。明日のデザートはチョコフォンデュ。夕飯を早い時間にしないと。。。。。

手作りコーナーでハート形のシリコン型を見たら欲しくなってカゴへ。割りチョコ も3種類(チョコ ホワイト ストロベリー)カゴへ。

家族にあげるチョコと生徒たちに配るチョコは既に買ってあるのに また買ってしまっ た。

手作りチョコを作るのなんて何年ぶりだろう。
あんなに買ってしまって、我ながら血迷ったとしか言えない。

耐熱容器にチョコを入れて電子レンジで溶かしてハート型に流し込んで冷蔵庫へ。とて も「手作り」なんておこがましいことを言えるようなけっこうなものではないが なんとなく楽しいものである。

2011年2月12日 (土)

文庫をオトナ買い

生徒が文芸コンクールの課題図書を読まなければならなくて一覧表を持って来た。

その中で 宮本輝の「彗星物語」を読みたくなったので仕事が終わってから本屋に買いに行った。

来なくていいのに息子も付いて来た。

「彗星物語」他2冊買うことにしたら 息子は「GOSICK」が気に入ったのでⅡ~Ⅵまでと角川スニーカー文庫の涼宮ハルヒシリーズを4冊持って来た。

その結果 お支払いは8000円近くになった。
たかが文庫でも積もれば山になるものだ。。。。
文庫をオトナ買いする中学生ってどうよ。

そんなのばっかり読んでないでほしいと思うが なにも読まないよりは何かしか読んだ方がいいと思うので買ってやったが 内心フクザツである。


2011年2月11日 (金)

気持がわかるって・・・・

雪が降ったので。

ニュースの中で、インタビューされた大阪の若者が
「北海道の人たちの気持ちがわかっちゃいますね。テンション上がりまくりですよ」と言っていた。

おいおい それは違うだろ とツッコミ。

喜んで庭を駆け回る犬じゃあるまいし、北海道の人たちは毎日雪を見て「わ~雪だ~」なんて喜んじゃいないと思うぞ。雪まつりでにぎわうのだって あれは雪で観光客が減るから起こしたイベントだろうに。

こっちの中学生は
snowが好きである。というより犬と一緒で無条件に反応する、と言った方がいいかな。特に男子は。

昼休みに「校庭が荒れるので出ないように」と再三放送しても絶対に出る
happy01。どうしたって出る。意味もなく走り回る。泥混じりの雪玉を作って雪合戦のまねごとをしたがる。放送で名指しで怒鳴られたって決定的に怒られるまでは走りまわるhappy01。ビショビショのドロドロになって戻って来る。

いや~中学生の生態を思い出してしまったよ。

明日も雪らしい。

2011年2月10日 (木)

3連休だけど

息子は明日と日曜だけ部活があって土曜は休み。

私は土曜だけ仕事が目一杯入っていて金曜と日曜はヒマ。

夫も土曜だけ仕事。

娘は大学休みだから全部ヒマ。

バラバラなので どうにもならない。

なんだかなあ。

明日は雪だという予報なので雪が降ったら娘を雪道ドライブに連れ出そう。

そんだけ。

2011年2月 9日 (水)

未曾有

本日発売の週刊文春より

相撲の八百長に関する記事の中で なにやら目に違和感が・・・・・

見直したら『未曾有』にだけ『みぞう』とルビが振ってあった。

週刊誌の記事の中でルビが振ってあることは珍しい。特に変わった読み方をする人の名前の時くらいか?

これはあれだね 元総理大臣が『みぞうゆう』と読み違えて しばらくネタにされていたからルビを振ったのだろう、と気付いたら思わずウハハと笑ってしまった。

もうかなり前のことだと思うのだが なかなか根強く祟られているなあ。

2011年2月 8日 (火)

パピヨンの冒険

お手入れに連れて行こうと思い立ってパピヨンを連れてアリオまで娘と出かけた。

パピヨンはビビリである。
買って来た当初は地面を歩けなかった。

那須の家では放しておいても遊ぶようになったが車の音やすれ違う人にビビるので 自宅ではふだん散歩には連れて行っていない。

それを連れて3キロ歩こうというのだから どういうことになるかなあと ちょっと興味があったので歩いて行くことにしたのだ。

結果は=ビビりまくり
バイクが来ると飛び退り、車がすれ違うとすくんでしまい、ランニングの人が来ると足もとに逃げ込む。

家の周囲の知っている所では喜んでマーキングしまくっていたが 知らないところから先はシッポを巻いてしまって、マーキングもしないし、リードを持っている私の顔を3秒に一回くらいの頻度で見上げながら歩いていた。

時々座り込んだりもしたが さすがに犬だけあってちゃんと歩き通せた よしよし。

で 肝心のお手入れはというと、予約しないで行ったので「今日はいっぱいです」はい~
down

ということでトンボ返り。帰りもちゃんと歩いた。
帰りに寄ったスーパーで 娘と外で待っていたらおばあさんの人に「かわいいね~」と言われたそうだ。

生まれて初めての長距離散歩。家に帰って来たら付きまとって 抱っこされたがって。ずっと歩き通させちゃってかわいそうなことをしたかな~。

彼にとってみたらちょっとした「冒険」だったと思う。おうちの中で抱かれているのが幸せな子だから「なんでこんなにうるさい所を歩かなきゃいけないんだ」と思ったかな?

2011年2月 7日 (月)

骨付き鳥モモ肉

息子のリクエストが「骨付きチキンの焼いたやつ」だった。

オーブンに入れればOKの料理なので楽じゃ よしよし。


ところが

スーパーでは骨付き鳥モモ肉を売っていないではないか。
スーパーの人に聞いたら「骨付きモモ肉はクリスマスの時だけの季節商品で普段はお取り扱いがありません」と言う。そうか~そういうものだったのね。

たぶん他のスーパーを回っても同じだろう。
いったいどこへ行けば骨付き鳥モモ肉を買えるのか?
デパ地下の肉屋なら置いているかもしれない。電話して聞こうか?

その時 パッ
flairとひらめいたのは 全く行ったことがない個人商店の鶏肉屋さんのことだ。

鶏肉専門店(だから牛豚はない)だと近くにあっても行きにくい。でも行ってみたら さすが鶏肉専門店。ちゃんと骨付きモモ肉があった。100g130円。5本で1850円だった
(4人家族で5本というのはお代わりを欲しがる息子がいるからねcoldsweats02

包んでくれている間 ショーケースの商品をリサーチ。
チューリップに作ってあるのが100g90円 安いじゃないか
kissmark今度お弁当の時に買いに来よう。骨付きモモ肉だって クリスマスの時のスーパーでの値段は忘れちゃったけど たぶん安いと思う。聞いてみなかったが 丸鳥の半身が欲しい、と言っても売ってくれそうな気がする。

かくして無事にローストチキンが夕飯に並んだのであった。

先週の安い八百屋さんといい、今日の鶏肉屋さんといい、たいしたものだと思った。

欲しいだけ買える というのも案外よろしいものだ。スーパーだと重量を見て何パックも買わなければならなくてトレイはゴミになる。ビニール袋に言っただけドサっと入れて量って売ってくれるって なかなか快適である。

個人商店あなどるべからず である。肝に銘じた。

2011年2月 6日 (日)

西新井大師で考えた

今日は長いです。

西新井大師に行って、お護摩というのをやりお札をもらってきた。寒桜(花が小さくて色が濃い)がほぼ満開、安行桜というのも咲き始めていた。

夫は西新井大師にお札をもらいに毎年行っている。別に信心しているわけではなく、年に一回お札をもらいに行くだけなのだが。那須の家を建て始める年に工事の安全を祈願しに行ったのが始まりだから もう17年くらいになるのだなあ。

毎年夫ひとりで行っていたのだが 今年は私も付いて行ってみた。

お護摩の申し込みをしてお金を払ってから本堂に上がる。本堂の畳は床暖房になっている。夫によると何年か前に改装されたのだそうだ。

最初にお坊さんが出てきて「こうやったら合掌して~~で。ここで一緒に南無遍照金剛と言ってください。」などと説明してくれる フムフム。

8人のお坊さんが渡り廊下を通って入り、席に着くと始まりである。

お経を聞くと不信心は不信心なりに何とはなし敬虔な気持ちが起きるものだ。「一切衆生」と繰り返されるのを聞いて そうか、ここはお大師様が開いたお寺だから真言宗か とやっと気付く始末 ダメだね どうも。

あとはひたすら興味にまかせて観察。メインのお経をよむ人は左手でマイクを握って右手で鉦を叩いたり忙しい。他のお坊さんたちの声もスピーカーから聞こえているからピンマイクを付けているのか?全員白い襟巻のようなものをかけているのはピンマイク隠しか?般若心経の時だけ太鼓が入る。リズムがしっかりお経に合っていてクレシェンド デクレシェンドもついている。それって内容にも合っているんだろうか?時々アクセントが入る所は大事な言葉のところなのか?こういうのを合わせる練習ってするんだろうか?それとも毎日5回も6回もお護摩のたびに同じことをやっているからルーティンワークになってしまっているのか?

その他いろいろ考えたので帰りにお茶しに寄ったデニーズでそれについて夫と話した。

「お護摩というのは宗教活動なわけだが やっているお坊さんたちにとってみたら経済活動なのではないか。彼ら自身はどういう意図を持ってやっているのか」

「神様(仏様か?)に届く言葉としてお経というものがあって それを知らない一般人に代わってお坊さんがお経を読んで神様(仏様?)に届けてくれるから その手数料としてお金を払う という感覚でいいのだろうか」

「神様や仏様がいるかどうかは置いといても、お経(やキリスト教のラテン語も含めて)がちゃんと届いているかどうかなんて検証できないし、証明できないことだから真理とは言えないのに毎日お経をよんでいるお坊さんの心理とはいかなるものか」

「檀那寺ではない(檀家を持たない)お寺のあり方として永平寺のような修行道場(+観光)とか薬師寺のような観光寺はわかる。三大師は毎日お護摩で稼いでいるわけだが こういう場合は経済活動の手段としてお護摩をしていると思えるのだがそう考えてはいけないものなのだろうか」

「いったい何人のお坊さんがいるのだろう。1回8人で、裏にもいたから10人として、チーム作ってやっているのかな」

などなど・・・・・信者さん達からしたら不謹慎極まりないことでごめんなさいだけど。

だってさ。お金を払うとお経をあげてくれて量産してあるお札をくれるだけ。で「ありがたいお話」が聞けるわけでもなく宗教的啓蒙活動になってないじゃないか と思ったんだよね。「宗教」として考えたらいけないものなのかもしれない。

でも お坊さんたちがお経をあげ始めた時は身のひきしまる気がしたし、縁もゆかりもない他人の願い事のために祈ってくれてるんだなあ と思ったら素直に「ありがたいことです」とも思えたのだ。ただ そのお経をあげている時のお坊さんたちの頭の中身とかを考えてしまっただけで。。。。。。

夫によると
「気休め。毎年家内安全を願っていても骨折はしたし、家族にケガも病気もあった。でも火事にもならず 車の事故にも遭わず 泥棒にも入られなかったと思えばいいんだ」ということであった。

ちゃんとおやつ用にくず餅と草だんごとおせんべいを買って来たけど それでいいのかも。



2011年2月 5日 (土)

感動的な八百屋さん

今朝 買い物&ウォーキングに出て いつもと違う道を通ってみた。

以前からあることは知っていたが車を止められない所なので前を通るだけだった八百屋さんをのぞいてみたら 驚くほど安いので今まですごく損をしていた気分になった。

レンコン100g35円、野球ボールほどの大きなジャガイモが4個100円(傷ありだけど探すときれいなのもいっぱいある)、ホウレンソウが2袋99円(2袋でスーパーの1.5把くらい)、などなど。

なので「野菜は買わない」と固く決意してスーパーに行った。正解であったよ。スーパーのレンコンは「お買い得品」だけど100g99円だった。その他の野菜も差は歴然。この差は大きい。

帰りにまたその八百屋さんに寄ってジャガイモを8個より分けて、ホウレンソウは4袋、レンコンたくさんとキュウリ トマトなどなどいっぱい買って帰った。月曜は95円市で長ネギも95円で出るらしい。

部活を終えて帰って来る息子のために大好物のジャガイモを蒸してやったら「すごい!大きい!」と大喜びであった。

夕飯には大量のレンコンをフードプロセッサーですりおろして小エビと合わせてしんじょ揚げを作り、ニンジン タマネギ キュウリの方が多いスパゲッティサラダにブロッコリーとカリフラワーを蒸したのを付け合わ せて。あとはホウレンソウたっぷりのお味噌汁。

あなどれないな 個人商店。これから野菜はあの店で買うことにしよう。

2011年2月 4日 (金)

バッテリー交換

夫の車のバッテリー交換に行って来た。
かなり長期間換えていないから相当弱っていたのだ。

寒冷地仕様だからバッテリーも大きいし、値段も高い。

夫の車はマニュアルだからオートマ限定免許しか持っていない娘に行かせるわけにはいかず、娘を乗せてふたりで行き、帰りにお買い物して帰って来た。

娘にはシフト操作が珍しいので いろいろ質問して来たが、クラッチというものも知らないわけでクラッチペダルでクラッチ板を切ったりつないだりして動力を伝える というのも「フ~~ン」なのであった。オートマ限定だと授業でもそういう構造を教わっていないのだろうか。

そのうちマニュアル車の講習を受けさせてオートマ限定を解除させようと思っているのだが できるかな?

2011年2月 3日 (木)

恵方巻きだらけ

娘も休みでいるので、夕飯の買い物のついでにお昼も と思ってスーパーに言ったら・・・・

お弁当とお寿司の売り場はぜ~~んぶ恵方巻きになっていた。

シーフードやらマグロづくしやらサラダ巻やら なんやらかんやら何種類もに子ども用細巻き(玉子 かんぴょう 納豆)3本セットとか いろいろ・・・・・

あとは揚げ物だけ・・・・・

買えるものがないのでコンビニでおにぎりを買って来てお昼にしてしまった。。。。。

2011年2月 2日 (水)

風邪かインフルエンザか

息子が微熱と鼻水、のどの痛みで風邪かインフルエンザかわからないので昨日学校を休ませて病院に連れて行った。

「38度以上の熱が出た子だけしかインフルエンザの検査をしない」と言われ、のどの痛みと鼻水用の薬と抗生剤をもらって帰って来た。

今朝も微熱 それも昨日より高いし のどの痛みも鼻水も治らないので今日も学校を休んだ。

もらった薬を真面目に飲ませているが症状は全然改善しないし、夜になったら熱が上がっている。

これってインフルエンザだと思うのだがなあ。

明日も休ませて病院に連れて行かなければならないかも。

2011年2月 1日 (火)

ゴチャゴチャ

突然起動しなくなったまま長期間放り出してあった古いPCを、思いついてリカバできるかどうかやってみた。CD起動もできず、HDDが壊れている という結論に至った。ノートPCのHD交換は面倒だから やっぱり捨てることにした。XPになってすぐの機種だから もう寿命だと思うことにした。Operation system not found なんて表示 初めて見た。

「物議が起きる」と言った息子に「物議は『かもす』ものであって『起きる』ものではない」と注意。

片道5キロのところまで行くのに自転車で行こうと思っていたのに 息子が風邪ひいて病院に連れて行かなければならなくなったので時短のため車で行ってしまった。せっかくの運動の機会がもったいなかった。

息子は夕飯に鶏のから揚げが食べたかった。しかしのどが痛くて外側カリカリの唐揚げはムリなのでメニュー変更。「食べたかったのに~」と言ったって・・・・・

娘の学年末試験が終了。明日から4月まで休み だからバイトを探すのだそうだ。雇ってくれるところがあるといいね。

 

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